草なぎ剛

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テレビ番組

私的「僕の生きる道」にまつわる話(2003年1月頃) - 惰性と絶望と再生と -

最近、草なぎ君主演のドラマ「僕の生きる道」を見返しています 私は今回が初見です 2003年1月期のドラマか、、、 時が経つのは早いものですね 今日は当時の思い出ばなしをしたいとか? はい。 このドラマで一人の青年が救われたのお話しです
舞台

舞台「アルトゥロ・ウイの興隆」2020年2月2日 観劇 - 長いナイフの夜 Idiot Wind -

KAAT劇場の配色、空間の造りは、まるで『アルトゥロ・ウイの興隆』のために設計されたかのようです。 劇場に足を踏み入れてまず目につくのは、赤と黒で統一された客席と天井が作る空間。 まるで血液を巡らせる巨大な心臓の中に入り込んだよう。 赤血球である客席はその心臓弁である舞台を取り囲むかのように設置されている。
舞台

舞台「アルトゥロ・ウイの興隆」2020年1月11日公演開始(予習)後編 -悪魔に魅入られた時代-

草彅剛主演の舞台をつとめるベルトルト・ブレヒト作『アルトゥロ・ウイの興隆』本作は、 「やや落ち目だったヒトラーが首相に任命されるや、国会放火事件で共産党を弾圧、財界や旧勢力と妥協するために過激な同士を粛正し、大統領の死後は総統となってナチスの一党独裁体制を固め、オーストリアへ無血侵入して合併するまでの事件」を描いたもの
舞台

舞台「アルトゥロ・ウイの興隆」2020年1月11日公演開始(予習)前編 -独裁者を生んだ時代背景-

いよいよ今週(2020年1月11日)から舞台が始まります 今回の舞台はヒトラーを題材にしたものだそうですが正直、世界史に疎いのでそんな自分に一抹の不安を感じます 貧相な知識のまま観劇に臨むのもどうかと思うので今日は予習がてら、ヒトラーの台頭を許した時代についてお勉強をしたいと思います
テレビ番組

「あさイチ」(出演:草彅剛)2019.12.27 ―プレミアムトーク― 俳優草彅剛の偉大なる恩師たち、そして新しい地図

そして、2019年12月27日8時15分。 地上波生放送の長時間にわたるトーク番組、それも自分自身がテーマの番組に草彅剛が登場しました。 また一歩、大きな前進です。
テレビ番組

Amazon「なぎスケ!」2019.12.19配信 エピソード1 -自遊で脳に優しい時間―

「やりたくない事はしない」というポジティブなのかネガティブなのかわからない信念をもつMC二人。 自由にさせるとすぐに手綱が緩み切ってしまう二人をどう遊ばせ、締めるのか? 緩すぎる空気なのに微妙にハラハラさせるバラエティが帰ってきました!
テレビ番組

Amazon新番組「なぎスケ!」2019.12.19配信開始 -地上波一強時代の本格的終焉のはじまり―

「『ぷっ』すまは終わるけど、なぎスケにエンディングは無い!江頭はエンド!ww」 と笑いながらきっぱりと言ってのけた草彅剛。 そんな彼らが戻ってきた場所は地上波テレビではなく、Amazon Prime Videoでした。
テレビ番組

「逆転人生」(出演:草彅剛)2019.10.21 ―中国のカリスマ日本語教師 涙の青春スピーチ― あのSMAP北京公演、舞台裏の感動秘話も熱く語った

「逆転人生」(中国のカリスマ日本語教師 涙の青春スピーチ) 昨年放送の「草彅剛のニュースな街に住んでみた!」「赤報隊事件」など、NHKは草彅剛にかなりデリケートな題材を振っている気がします それだけ草彅剛に寄せる信頼が厚いのだと解釈しています
映画

「ジョーカー」2019.10.4公開 ―ビーナスのいない世界― ゴッサム・シティと「ホテル ビーナス」

この映画は心優しい、本当に心優しいアーサーの物語です。 みんなにハッピーになってもらいたい(もちろんアーサー自身も)、有名コメディアンになってこの暗く汚れた世界にハッピーを届けたいと切望しているアーサーが、理不尽な扱いや辛い出来事に見舞われ続け、さらには知らない方がよかった自身の生い立ちを知る事でジョーカーになるしかなくなってしまった物語です。
舞台

 舞台「アルトゥロ・ウイの興隆」2020年1月11日公演開始 草なぎヒトラーと「ジョーカー」2019年10月4日公開

最近、草なぎ君関連の記事が多くなっていたので、今日は本の話題にしようと思ったんですけど、、、草なぎ君のあのスチール写真 私も驚きました。もの凄いインパクトでした それにしてもこのアイキャッチは? あまりのブラックダークネスなオーラに驚いてしまって、思わず思い付きで今週公開のジョーカーと並べてみたんですが 怖いくらいに闇を感じます ジョーカーに負けず劣らずのオーラですね
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